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|  GA JAPAN 001 4,027円
 創刊号■連載《建築》―あるいはデミウルゴスの“構築” 磯崎新サランラップ・シティの建築 伊東豊雄+S.S.■時評〈快適原則〉の彼方へ 小林康夫ハウステンポスの教訓 月尾嘉男「コンセプト」市場の成立 林昌二バブルの塔あるいはゲーム感覚の建築群 鈴木博之弱い... |
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|  GA JAPAN 002 4,027円
 特集=建築のモダニティ 1993特集2=近未来型集合住宅〈NEXT 21〉特集3=とやままちのかおづくり事業■連載《建築》―あるいはデミウルゴスの“構築”(2) 磯崎新サランラップ・シティの建築 (2) 伊東豊雄+S.S.■時評超々高層建築の挑戦 月尾嘉男50年目のリビ... |
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|  GA JAPAN 003 4,027円
 特集=都市の建築・田園の建築特集=伊東豊雄の近作2題+プロジェクト+論文■連載《建築》―あるいはデミウルゴスの“構築”(3) 磯崎新 文:《建築》についての書記は要約不可能であるという弁明 磯崎新■時評会社が顔を失う時代 林昌二ハイテクという思想 鈴... |
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|  GA JAPAN 004 4,027円
 特集=原広司の世界〈建築への新たな挑戦〉特集=篠原一男の現在特集=建築家の自邸7題■連載《建築》―あるいはデミウルゴスの“構築”(4) 磯崎新サランラップシティの建築(4) 伊東豊雄+S.S. パリ大学図書館コンペティション応募案 下諏訪町立諏訪湖博物館... |
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|  GA JAPAN 005 4,027円
 特集=建築へ向けて特集=とやままちのかお 9題■連載《建築》―あるいはデミウルゴスの“構築”(5) 磯崎新サランラップシティの建築(5) 伊東豊雄+S.S. プロジェクト:八代広域消防本部庁舎 養護老人ホーム 八代市保寿寮■時評〈誰にとって... |
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|  GA JAPAN 006 2,905円
 特集1=建築都市へ向けて 山本理顕特集2=住宅の2段階供給方式を可能にする都市型立体インフラストラクチャーの提案特集3=磯崎新の軽井沢の仕事場/計画案6題■時評ナショナリズムの排除に向けて 原広司「社会的構想力」の欠如を憂える 八束はじめメタ・マテリ... |
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|  GA JAPAN 007 2,905円
 鼎談=世界の中の日本・建築を巡る状況〈いま,日本近代,題3変革期〉連載=透明なる風景の彼方〈新たなる批評性を求めて〉伊東豊雄作品企画=新・茶室考/磯崎新 建築を都市にどう開くか/槇文彦■時評「発注者」 石山修武建都1200年の京都――町家再生という課題 ... |
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|  GA JAPAN 008 2,905円
 特集 建築の拡張■時評ディテールの謎 原広司フィクションとしての街並み 八束はじめショッピングとプリントアウト 藤幡正樹■鼎談世界の中の日本建築を巡る状況 [3] 個性的な公共建築を実現させるために佐川一信(ゲスト/前水戸市長)+磯崎新+二川幸夫■特集... |
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|  GA JAPAN 009 2,905円
 特集 関西国際空港旅客ターミナルビル長大空間はいかにして生まれたか■時評山本夏彦発言を考える 石山修武十町十色 布野修司廃棄物と建築 高間三郎■鼎談世界の中の日本建築を巡る状況 [4] ゼネコンか,建築家か,ディベロッパーの大いなる悩み森稔(ゲスト/森ビ... |
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|  GA JAPAN 010 2,905円
 特集 パブリックスペース/コミュニティー・スペース特集 若手建築家のメッセージ■時評慣習と制度 原広司建築家はプログラムの拡散に対処できるか 八束はじめハイテク・アニミズム社会の到来 藤幡正樹■鼎談世界の中の日本建築を巡る状況 [5] 経済行為としての都... |
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|  GA JAPAN 011 2,905円
 特集 GA JAPAN リーグ '94若手建築家の最新プロジェクト39題■時評日本の小住宅とオバサン 石山修武シティ・アーキテクト制 布野修司建築デザインと設備 高間三郎■特別対談世界の中の日本 第二部建築を巡る状況 [6] ゼネコンは,何処へ? 今村治輔(ゲスト/清... |
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|  GA JAPAN 012 2,905円
 特集1 モダニズム イン ジャパン −1950年代の検証論文・解説:鈴木博之・土居義岳・中西礼仁・西和彦特集2 マイクロシティ 作品3題■時評モダンと、建築のパワーと 篠原一男工学部から建築学科が消えるとは 尾島俊雄普遍論争 隈研吾■SPECIAL日本近代建築三つ巴... |
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