未来派から現代イタリア建築の可能な未来へ
¥9,800(税込)

*全体的な軽いスレ等、経年感があります。
本書は、20世紀イタリアの全軌跡を辿るだけでなく、未来派アヴァンギャルドの活躍と、1930年代から1950年代にかけての偉大な巨匠たちの情熱的な議論に、今日求められる多様性の予兆を見出している。
エットーレ・ソットサスからマリオ・ベリーニ、ステファノ・ボエリ、ミケーレ・デ・ルッキ、レンゾ・ピアノ、マッシミリアーノ・フクサスなど50名前後のの建築家を紹介している。
同名の展覧会「From Futurism to the Possible Future in Contemporary Italian Architecture」の図録。
イタリア語・英語
352頁
234×320mm
2002年7月